求める人物像

求める人物像

求める人物像自分を大きくするには高い志が必要だ。
雇われる存在で終わりたくない人に来て欲しい。

スウィングバイ2020に籍を置くことは、コンサルタントとして成長する滅多にないチャンスだと、アクセンチュア出身のある社員が言いました。アクセンチュア時代は一介のコンサルタントと代表取締役まで昇り詰めた海野との接点は皆無。彼は海野が設立した会社に可能性を感じ、コンサルタントとして入社したのです。彼はこう続けます。海野と仕事を共にすることは、超が付く程の大手企業のトップマネジメントとの距離を縮めることだと。海野のこれまでの経験と実績は、財界の要人達との太いパイプを構築。こうしたコネクションは顧客企業からの海野に対する高い信頼の証であり、コンサルタントとして成熟度を示していると言えるでしょう。そして海野の人脈は、当社の強みでもあります。

海野は1972年に新卒でアーサーアンダーセン(現アクセンチュア)に入社。1986年にはパートナーに昇進。2004年に退職するまで、実に32年間もの間、多くの大手企業の経営に変革をもたらしてきました。そして2001年には代表取締役に就任。ここまで昇り詰めたにもかかわらず、新たなビジネスを胸に2004年に当社を起業しました。海野はアクセンチュアの最高位にいながらも現状に満足するコンサルタントではないのです。海野の頭の中には。膨大な量のビジネスプランがあります。